横浜高島屋Foodies’ Port2でシンガポールの本格茶葉を

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1.横浜高島屋地階Foodies’ Port2とは?

2021年12月11日(金)に横浜高島屋の地階・食料品フロア
Foodies’ Port「フーディーズポート」に生まれ変わりました。

従来の高島屋本館内のエリアが Foodies’ Port1(本館エリア): 午前10時~午後8時
(2021年1月8日(金)から当面の間、緊急事態宣言で変更店舗あり)
新しく出来た地下街エリアが Foodies’ Port2(地下街エリア): 午前10時~午後9時
(2021年1月8日(金)から当面の間、緊急事態宣言により午前10時~午後8時営業)

特にFoodies’ Port2(地下街エリア)には日本初、百貨店初、横浜地区初が目白押しです。

高島屋

今回は横浜高島屋Foodies’ Port2に新しく出来た店舗の一つである、
TWG Teaに行って紅茶を買ってきたのでレポします。

2.TWG Teaって?

TWG Teaはシンガポール創業の世界屈指のラグジュアリーティーブランドだそうです。
2021年12月11日(金)にオープンした横浜高島屋店は横浜エリア2つ目、国内6つ目の店舗です。
現在は自由が丘(カフェ併設)、銀座、丸の内、玉川、みなとみらい、横浜駅となっています。

https://www.tokyugf-twg-tea.com/store-infomation?lang=ja



店構えは小さいながらブランド特有らしい黄色時に黒ラベルの缶や箱、
よりギフト向けな各フレーバーの特徴をよく表したカラフルなパッケージ、
明るい雰囲気ながら高級感のある木製の棚とカウンターと雰囲気のある感じでした。


https://www.tokyugf-twg-tea.com/single-post/12%E6%9C%8811%E6%97%A5%E3%80%81twg-tea%E3%81%8C%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AB%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E9%AB%99%E5%B3%B6%E5%B1%8B%E3%81%AB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%EF%BC%81?lang=ja

今回は「シンガポールブレックファースト」というフレーバーを買って飲んでみました。

3.TWG Tea「SINGAPORE BREAKFAST」を飲んでみた

店舗で買ったのはティーバッグ15袋入りの黄色い箱のやつ(店頭価格2700円(税込))です。

原材料・成分

紅茶(スリランカ)、緑茶(中国)、
オレンジピール、シナモン、しょうが、クローブ/香料

緑茶、紅茶、芳醇なバニラ、珍しいスパイスをブレンドした
このお茶は、甘く複雑な味わいを放ちます。

(Amazon公式ストア商品説明より)

緑茶としょうがとクローブの効果なのか、甘さより爽やかさが優ってる感じでした。

これは砂糖を入れずに水分補給感覚でグイグイいけるなあ。

食事のお供にガンガンいけるなあと(ガンガンいける値段でもありませんが)。

特に中華・エスニック系が合いそうだと思い、
成城石井でシンガポール風ソイソースチキンヌードルと一緒に。

ベストマッチ!!!

今度は中華点心と一緒に試してみよう。
エスニック系のカレーもいいかも…

TWG Teaの公式通販はAmazonで展開されています。
SINGAPORE BREAKFAST(シンガポールブレックファースト)の他にも
個性豊かなフレーバーが展開されているので覗いてみてはいかがでしょうか?

TWG Tea 100% Cotton Teabags (Amazon)

今回紹介したパッケージのやつです。
コットン製のティーバッグで気軽に楽しめます。
茶葉たっぷりめがうれしい。

TWG Tea Packaged Loose Teas(Amazon)

リーフティーがお洒落な缶に入ったやつです。
インテリア目的や贈答用に良さそうです。

シンガポールブレックファストはライオンが強そう。

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